これは、ねっとみえ〜る LanMap シリーズの最も基本的な機能である ネットワーク構成図ウィンドウ を表示している画面です。 ねっとみえ〜る LanMap シリーズは、自動的に Ethernet セグメント上の機器の情報を収集し、このようなネットワーク構成図を作成・表示することができます。 また、この構成図上では、機器の種類に応じて異なるアイコンで表示されますので、普通の機器、ルータ、各種サーバなどの区別も一目瞭然です。 「ネットが見える」快感をぜひご体験ください。
ワークグループ別のネットワーク構成図 や プロトコル別のネットワーク構成図 を表示することも可能です。
これは、ねっとみえ〜る LanMap/Pro または Liteの インデックス ウィンドウ です。 この例ではワークグループ別のツリー表示がされています。 このウィンドウ上でワークグループや個別の機器をクリックすれば、そのワークグループや機器にたいする操作をおこなうことができます。
これは、ねっとみえ〜る LanMap/Pro または Liteの インデックス ウィンドウ です。 この例ではプロトコル別のツリー表示がされています。 このウィンドウ上でワークグループや個別の機器をクリックすれば、そのワークグループや機器にたいする操作をおこなうことができます。
これは、ねっとみえ〜る LanMap/Multiの インデックス ウィンドウ です。 複数のセグメントのツリー表示がされています。 なお、この場合も、ワークグループ別・プロトコル別の表示のうち好みのほうを選択することができます。
これは、ねっとみえ〜る LanMap シリーズの ネットワーク機器一覧 ウィンドウ です。 検出されたすべてのネットワーク機器と、それらの機器のネットワーク使用状況が一覧表示されます。 ネットワーク管理者がシステムの稼動状況を概観するような場合に役に立つ機能です。
これは、ねっとみえ〜る LanMap シリーズの トータル統計情報ウィンドウ です。 セグメント全体の活動状況が、コンパクトに数字で表示されます。
ねっとみえ〜る LanMap シリーズは、収集したネットワーク監視情報を CSV 形式のファイル (*.csv) で保存することができます。 CSV 形式のファイルは、多くの市販表計算アプリケーションで読み込み、加工することができます。 収集した情報を解析する際に有効な機能です。 CSVファイルに保存する統計情報は、ユーザの目的に応じて自由に選択できます。
以下は CSV 形式で保存したデータを表計算ソフト (Microsoft Excel) で表示した例です。
ねっとみえ〜る LanMap/Multi では、 CSV の他に HTML、JavaScript 形式による保存も可能です。 以下は、JavaScript 形式で保存したファイルをWebブラウザ(Netscape Communicator)で表示している例です。
注意: ねっとみえ〜る LanMap シリーズには、Webブラウザは付属しておりません。
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